治療費

当歯科医院の治療費に関しては2種類あります。

米国歯内療法専門医による処置をご希望の場合と、将来の日本を支える米国への留学希望の当歯科医院の優秀な勤務医の処置を受ける場合の2通りです。

概要は以下のようになります。

初診料(紹介状をお持ちの患者さんの場合)・・・¥10,000+tax(いずれの歯科医師でも。1歯につき)

初診料(紹介状がない患者さんの場合)・・・¥50,000+tax(いずれの歯科医師でも。1歯につき)

再診料・・・無料

なお治療費は予告なく経済状況に合わせて変化いたします。ご了承ください。

治療費は現金、またはカード払いが可能です。

どの会社のカードも使用可能ですのでよろしくお願いいたします。


<処置料(税別料金, 2024.1.4 現在)>

院長(米国歯内療法専門医)の治療費(税別)

<その他 注意事項>

①各種文章作成料は¥10,000+taxとします。

②静脈内鎮静を治療に併用する場合の治療費は¥130,000+taxとします。

③歯牙が破折していた場合、破折診断料として¥50,000+taxをいただきます。

④意図的再植時に歯牙が破折していた場合、患者さんの希望でGBRを行う場合は、治療費は¥100,000+taxとなります。

2024.1.4 まつうら歯科医院 歯内療法専門室 院長 松浦 顯


勤務医の治療費

<注意事項>

  1. 勤務医はRegenerationは行なっていません。院長の予約をお取りください。
  2. 根管治療・再根管治療が奏功しない場合の外科治療の治療費は外科治療費の半額となります。例)前歯を再根管治療したが、治療が奏功しない場合→前歯の外科治療(Apicoectomy) (¥100,000+tax)-¥10,000+tax=(¥90,000+tax)×1/2=¥49,500(税込)
  3. 根管治療・再根管治療・外科治療を開始したにも関わらず、破折が見つかり歯牙を抜歯すると決定した場合、治療費の1/3が必要となります。例)臼歯部を再根管治療したが、破折が見つかった場合 1/3×(¥120,000+tax)ー¥10,000+tax=¥33,000(税込)
  4. 生活歯髄療法が奏功しない場合の根管治療の費用は半額になりません。
  5. 歯牙が破折していた場合、破折診断料として¥25,000+taxをいただきます。